『大日本史料』 10編 26 天正2年雑載 p.523

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何人, みしかきをもとめゆくなの末とめて円, 野山わかれすかすむ眞木の戸光秀, 〔連歌集, 春のこほりをくたくしら浪, 笛のねは風のまに〳〵遠さかり, 梅柳香も色もおし今朝の紹巴, へたてゝゆくも宇治の河舟〓, 天正二年正月廿四日、於多聞ノ城明知興行、, 〓草の露も消たるむしのこゑ日, 〕〓い〓蠱豚, 鶯の籬をちかこうつりきて江三位, 心のいかて秋にうつろふ, ○信長、明智光秀ヲシテ、大和多聞山城ヲ, 戍ラシムコト、本年正月十一日ノ條二見ユ, 略アラン, ○コノ間省, 普院等, 缸韻外, ○コノ間省, 略アラン, 智光秀興、行, ノ迪歌, 二於ケル明, 大和多〓城, 迪歌, 天正二年雜載學藝・遊〓, 五二三, 巴], 巴

割注

  • ○信長、明智光秀ヲシテ、大和多聞山城ヲ
  • 戍ラシムコト、本年正月十一日ノ條二見ユ
  • 略アラン
  • ○コノ間省
  • 普院等
  • 缸韻外

頭注

  • 智光秀興、行
  • ノ迪歌
  • 二於ケル明
  • 大和多〓城
  • 迪歌

  • 天正二年雜載學藝・遊〓

ノンブル

  • 五二三
  • 巴]

注記 (30)

  • 854,399,27,55何人
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