『大日本史料』 11編 3 天正10年12月 p.532

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しきやうけんあり、きのふ乃おとこたちみな〳〵御しこうあり、こんオ, みや乃御かた、御所〳〵なる、けふはろち井とのは御さんなし、たゆふと, おとこたち御うたいあり、御むし〳〵めてたし〳〵、みやの御ろた、りろ, 納言、御むさ老〕あすろ井せうしやう、はてゝのちみれ〳〵いつもの〓く, する、〓んさんはまりす、慈ふは御さしきへ、二のみや乃御ろたも、三のみ, 中將、御むさけたろくらしゝう、四こんをれしく、五こんひろはししん中, もに御あふ四たりなつらにたふ、十二郎、つるちよ、さくりんまいまいら, 〓り、しよこんはしやく上らぬ、御むさけいよ、二こんをなしく、三こん頭, 申沙汰在之、手申樂之儀被仰付、玄三也、今日召具玄三罷向、暫相談了、伯、極, 藏人於彼亭相談了、, 二こんらる、御さか月乃たいなとにて、御さか月はてゝ乃ち西て五こん, や乃御かたもならす、りろみやの御ろたより、花乃枝らる、なかはしより, けふこうてうに、きのふの大夫とも御まいにていりて、御はや, 〔兼見卿記〕五三月廿日、壬寅、出京向勸修寺亞相、來廿七日内々之衆各御, 廿八日, かちんらる, 天正十一年閏正月九日, ○下略、般舟三昧院ヨリ、卷數ヲ上ルコ, トニカヽル、三月二十八日ノ條ニ收ム、, はる, ゝ、, 公家衆ノ, 謠, 狂言, 御囃, 舞, 五三二

割注

  • ○下略、般舟三昧院ヨリ、卷數ヲ上ルコ
  • トニカヽル、三月二十八日ノ條ニ收ム、
  • はる
  • ゝ、

頭注

  • 公家衆ノ
  • 狂言
  • 御囃

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  • 五三二

注記 (27)

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