『大日本史料』 11編 3 天正10年12月 p.785

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いる、一こん御こふ、あり、二こんとりのこ一つ、御はんにすへてらる、ひめ, みやの御ろたへも御こふ、あり、一こん、二こん御とりのこ、御すはりあり、, 參、昨日之御禮申入了、對面也、過分之由申入了, に御入候、御あちや〳〵もらる、御こふ、ありのこんむら御しきにて、一こ, ん御すはりあり、御ちの人もそのふん也、御あちや〳〵へ二こんめに御, 御かたの御所の御あこ、むめ宮の御ろたならしていらるゝ、御きんたい, うしいつる、ひめみやの御かたなりて、つね御所にて、御さろ月二こんま, うあり、おろの御所、とんけいん殿ちらとなる、こよ絶はしめてそいなな, 後守來, 〔附録〕, 丹後ニ對面、以入〓羞一盞了、, 〔御湯殿上日記〕, ○王女御生誕ノコト、二月七日ノ條ニ見ユ、, さろ月二つ万いりて、御ちや〳〵御さろ月御いたゝきあり、, 〔兼見卿記〕五三月〓〓、辛卯、御あちや〳〵の御局より三荷三種、御使丹, 〓□□辰、出京向勸黄門、万里小路出頭之事相談了、次御あちや〳〵の局へ, 三月十日, ヽる御たきもの御ちやうろ, 四十九, 強飯、鳥子、, 鯛、三、鱈、二、, ○高松宮御所藏, ○下, 略, は, 〔〓日、壬), 薫物調合, 御生母あ, ちや〳〵, 天正十一年三月九日, 七八五

割注

  • 四十九
  • 強飯、鳥子、
  • 鯛、三、鱈、二、
  • ○高松宮御所藏
  • ○下
  • 〔〓日、壬)

頭注

  • 薫物調合
  • 御生母あ
  • ちや〳〵

  • 天正十一年三月九日

ノンブル

  • 七八五

注記 (31)

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