『大日本史料』 11編 11 天正12年雑載 p.17

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候、時こよる也、御はしはとれをも御せんのをはのきたて、はしに宮仕衆取候也、, ヨリ御申候、我等にとい申候へ由御申候、又御教書あん文、, 一、朔日事我等取沙汰申候、御供次第、上樣へ參分、高きよう御わき、御數十一也、, 又上内ノあてところと同書やう也、, 之由被仰下候、恐々謹言、, 一、明日十一日、於當社寶前、轉讀大般若并百座仁王講、一社各可參懃之由、可令相觸給, 明日十一日と成共、又は十三日こ成共御參候はん由御申候、上樣の御〓次第と松梅いん, 政所法印御房, 高盛四ツ「一たうふ一こはふ「一いも一大こん此外ハ少ツヽ也、一わかめ一青, 又上つヽみの中こ、追而申宮仕御千度之事、可有御下知候とかき候て、政所殿へ付候, ゆて「一まめ一ひしき一わらひ一とつさかのり一ゆ一御汁御數の色は不定, 也、, 正月十日梅壽丸、判なしに也、, 仁王講, 讀及ビ百座, 曼殊院門跡, 徳分ノ神供, 大般若經轉, 天正十二年雜載, 七

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  • 仁王講
  • 讀及ビ百座
  • 曼殊院門跡
  • 徳分ノ神供
  • 大般若經轉

  • 天正十二年雜載

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注記 (20)

  • 304,663,56,2085候、時こよる也、御はしはとれをも御せんのをはのきたて、はしに宮仕衆取候也、
  • 1686,666,57,1502ヨリ御申候、我等にとい申候へ由御申候、又御教書あん文、
  • 690,619,59,2133一、朔日事我等取沙汰申候、御供次第、上樣へ參分、高きよう御わき、御數十一也、
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