『大日本史料』 11編 17 天正13年7月 p.127

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に候哉、無御隔心承候、令祝著候、明日西方院にて一折興行候、入御候て可被合せ事, 終日御馳走共也、, むかへはすゝし月のした水定庵, 〔附録〕, 秋月殿參, 暮わたる橋のこなたに駒留て覺兼, 由被聞せ候、いつ比たるへく候哉、來儀候て合せられ度おほさるゝ由也、さては其分, 一、九日、如常、定庵へ御酒寄合候也、吉利殿より使預候、當時慰ニ折々稽故連歌興行之, 計候、恐々謹言、, 、廿六曰、此早朝休世齋歸被成、此日滿願寺にて月次去月延候間興行候、, にこらしのこゝろは清き蓮かな滿願寺玄惠, 暮わたる橋のこなたに駒留て, むかへはすゝし月のした水, 御報, 七月十二日, 〔上井覺兼日記〕二十七日, 親貞, 七月十二日親占, 七月, ○下, 略, 稽古連歌, 月次連歌, 天正十三年七月十二日, 一二七

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  • ○下

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  • 稽古連歌
  • 月次連歌

  • 天正十三年七月十二日

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  • 一二七

注記 (25)

  • 287,746,61,2186に候哉、無御隔心承候、令祝著候、明日西方院にて一折興行候、入御候て可被合せ事
  • 661,743,55,420終日御馳走共也、
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