『大日本古文書』 島津家文書 4 島津家文書之四 p.170

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こうしたるとみへ中候者、六七〓度も二日ほとあいををろれ候て、しけく, て、羽の手たゝれはすたるやうに戎寝候、羽みたれの藥をは、はこへのし, あるへく候、惣別こたろ大たろによらす、たゝみのおもて、ろりそめにも, 〓こたれ者無用にて候、羽虫のいてき候はれも、鷹にゟ羽虫つさ幵候事, 一、羽みたれは、羽をおとし不申候て、根ろたゝれいたみ甲候て、羽をたさゝこ, たゝみのおもての事にて候、羽虫にも羽〓にも、一段毒にて候、其御心得, 一、羽みたれと申候病は、羽をうつくしくえたゝみ候はて、羽ろみたれ寝候, るをこくもミ候て、これも三日に一度ゝ、四五〓も御つせ)候へく候、但, 御つけあるへく候、たろへやくらきところになろれ、とはひ不甲候や, ろ〓候て、羽つみたれ申候、二うし候へは、のちは羽をもおとし中候事本, うにさせられ、鷹をいろにもしりめられ候て、をろれ候へく候、, 候、, そめにも、こたれに、いのむしろ御無叶にて候、いのむしろとは, 特徴, ノ汁二混〓, 藥ヲはこべ, 用フベシ, 羽乱ノ病〓, 架垂1藺ノ, 羽乱ノ病ノ, 筵ハ無旺, 島津家文書之四(一七〇七), 一七〇

頭注

  • 特徴
  • ノ汁二混〓
  • 藥ヲはこべ
  • 用フベシ
  • 羽乱ノ病〓
  • 架垂1藺ノ
  • 羽乱ノ病ノ
  • 筵ハ無旺

  • 島津家文書之四(一七〇七)

ノンブル

  • 一七〇

注記 (23)

  • 779,353,37,1148こうしたるとみへ中候者、六七〓度も二日ほとあいををろれ候て、しけく
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