Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
等の渡來は教皇廳に服從を表するためなる由を明言せり、, 〔宛書〕ティヴォリ、顯榮にして崇敬すべく、余の畏敬せる保護者たるカルヂナ, は今夕カプラルオラに在り、ファルネーゼはこれを迎ふる人を當地より特派せず、彼等接, 〓裏書〕一五八五年三月二十日附、ダ二エレ・アンニバレ、二十一日受領, 出迎へ、モンテロソまで同行せんことを命じたり、今夕耶蘇會士一人當地に到著し、公子, 待の材料を多く同地に送り、カストロ公領より家臣五十人を出だして彼等をバニヤリヤに, 附、ローマ發、ダ二エレ・アンニバレより, 今朝、教皇の輕騎兵の一隊、日本の公子等を迎ふるため、モンテロソに赴きたり、公子等, ル・デステ殿下, カルヂナル・デステに呈せし報告書の一節, 一五八五年三月二十日, 〔イタリヤ國モデナ文書館文書〕, (歐文材料第四十五號譯文), ○天正十三年二月, 十九日二當ル, ローマ, 領外通信、, んてろそ二, 迎ノ爲メも, 兵使節等出, 教皇ノ輕騎, 赴ク, 天正十年是歳, 二六八
割注
- ○天正十三年二月
- 十九日二當ル
- ローマ
- 領外通信、
頭注
- んてろそ二
- 迎ノ爲メも
- 兵使節等出
- 教皇ノ輕騎
- 赴ク
柱
- 天正十年是歳
ノンブル
- 二六八
注記 (24)
- 767,614,62,1448等の渡來は教皇廳に服從を表するためなる由を明言せり、
- 593,791,66,2057〔宛書〕ティヴォリ、顯榮にして崇敬すべく、余の畏敬せる保護者たるカルヂナ
- 1116,614,68,2295は今夕カプラルオラに在り、ファルネーゼはこれを迎ふる人を當地より特派せず、彼等接
- 360,801,69,1876〓裏書〕一五八五年三月二十日附、ダ二エレ・アンニバレ、二十一日受領
- 884,615,68,2288出迎へ、モンテロソまで同行せんことを命じたり、今夕耶蘇會士一人當地に到著し、公子
- 1000,610,67,2291待の材料を多く同地に送り、カストロ公領より家臣五十人を出だして彼等をバニヤリヤに
- 1474,1707,57,1081附、ローマ發、ダ二エレ・アンニバレより
- 1230,603,67,2301今朝、教皇の輕騎兵の一隊、日本の公子等を迎ふるため、モンテロソに赴きたり、公子等
- 481,1028,53,383ル・デステ殿下
- 1349,725,58,1085カルヂナル・デステに呈せし報告書の一節
- 1463,739,57,545一五八五年三月二十日
- 1691,612,74,1034〔イタリヤ國モデナ文書館文書〕
- 1705,1931,58,677(歐文材料第四十五號譯文)
- 1495,1322,44,350○天正十三年二月
- 1453,1321,42,268十九日二當ル
- 1692,1685,34,115ローマ
- 1732,1680,42,184領外通信、
- 1116,239,40,203んてろそ二
- 1161,236,38,214迎ノ爲メも
- 1206,237,38,209兵使節等出
- 1247,233,43,216教皇ノ輕騎
- 1068,233,44,83赴ク
- 1914,778,43,257天正十年是歳
- 1920,2428,44,121二六八







