『大日本史料』 12編 1 慶長八年二月~同九年二月 p.353

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いる、めうほうゐん殿より、三色御たるらる、かち井殿より、三色御たるらる, 女ゐんの御所、女三の宮の御かた、御かつしき御所、女御の御かた、御あふき, マテ有之云々各々參云々、予故障申了、, らる、ふしみ殿より、三いろ御たるらる、とんけゐん殿より、みすへ御たるま, ん御しやくしん大すけ、四こん御しやくこんすけ殿、五こん御てんしやく、, らる、女中しゆへもたふ、御ちの人たちへもたふ、女ゐんの御所、女中しゆう, の御ふく、御はかまらる、女ゐんの御所、御所〳〵、女御の御かた、御ふくとも, のこらす、御あふきらる、夕かた御さか月、いつものことく七こんらる、二こ, んまては、いよ殿御しやく、二こんめより、おとこたち御まへゝしこう、三こ, 廣橋大納言兼勝卿、萬里小路大納言充房卿、中院入道、伯二位雅朝卿、右大辨, 宰相光豐、鷲尾宰相隆尚、五辻左馬頭之仲朝臣、正親町三條少將實有朝臣、四, 七月四日、はるゝ、御めてた事にて、長はしより、御所, 〔慶長日件録〕七月四日晴、禁中御目出度事也、仍及黄昏參内、伺候之衆、, 六こんなかはし、七こん御しやくう大辨也、する〳〵とめてたし〳〵、, 言經卿記〕〓七月四日戊午、天晴、禁中御目出度事に倉部參了、亂酒明方, 言經卿記〕, 御湯殿上日記〕, 日, 九, 六ー, 九甘, 事, 御めてた, 慶長八年七月四日, 三五三

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  • 六ー
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  • 御めてた

  • 慶長八年七月四日

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  • 三五三

注記 (25)

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