『大日本史料』 12編 2 慶長九年三月~同十年二月 p.983

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梅さきにほふ有明の庭, ヲ修繕セシム、, 幕府、秀忠ノ上洛近キニアルヲ以テ、山城沿道ノ諸所ニ令シテ、道路橋梁, 時のまに鹽もたゝよふ湊舟, 松のはも紅かすむあさつくひ言經, みたににかせのさへかへるらし四, 行衞もわかぬ市人の袖六, 行衞もわかぬ市人の袖, 山かくる野へのかた〳、ふる雪に五, 〔附録〕, 〔時慶卿記), 梅さきにほふ有明の庭二, 山何, 二月廿五日、天晴、行水神事、連歌四十四句獨吟、申刻ニ滿、, 鶯のすたれをちかみ鳴よりて三, 〔言經卿記〕三十二月廿五日庚午、天晴、聖廟法樂獨吟八句有之、, あしへにさはく波のとり〳〵, 參, 十二月廿五日庚午、天晴、聖廟法樂獨吟八句有之、, 二十, 言經卿記〕三十, 山科言經, ノ歌, 慶長十年二月二十五日, 九八三

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  • 二十
  • 言經卿記〕三十

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  • 山科言經
  • ノ歌

  • 慶長十年二月二十五日

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  • 九八三

注記 (25)

  • 1324,815,58,701梅さきにほふ有明の庭
  • 247,597,75,448ヲ修繕セシム、
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