『大日本史料』 12編 6 慶長十四年正月~同十五年二月 p.696

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うより御けん申いたさるゝ、夕かたの御さか月いつものことく三こん, らる、つく〳〵御けんてうはひとへきぬにてらる、宮の御かた、女御の御か, せの御くはりあり、御さか月いつものことく三こんらる、つく〳〵御けん, ら、, スル條ニアリ、參看スベシ、, た、御しやうはんにてらる、のせなかはしよりこしらへ候てらる、御所〳〵, 十五日、雨ふる、けふの御ゐのこ御いわゐ、ゑちかちん二折しん上す、はうは, 家譜等ニ所見ナシ、但、寛政重修諸家譜, マタ、光教ノ米子城在番ヲ命ゼラレシコトハ、五月十一日中村忠一卒, 慶長十九年大坂役ノ, てうはひとへきぬにてらる、宮の御かた、女御の御かた、御しやうはんにて, 後ニ「駿府にをいて、織田有樂、藤堂高虎等と共に點茶をたまふトアリ, 三日、, 三日、はるゝ、けふ御ゐのこにて、はう〳〵より御けんてう申いたさるゝ、の, ・玄猪ノ儀例ノ如シ、十五日、二十七日、マタ同ジ、, 物、のせ百五十かうしん上す、, 十月二日、はるゝ、かせふく、ほりのゑもん三郎と申, 〔御湯殿上日記〕, 教ノ譜, 六十, 西尾光, 村, 芝, 亥、, 辛, 五, つく〳〵, 慶長十四年十月三日, 六九六

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  • 六十
  • 西尾光
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  • 慶長十四年十月三日

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注記 (29)

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