『大日本史料』 12編 9 慶長十六年十一月~同十七年七月 p.212

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かけはいつくの梅かほる覽了倶, いろ〳〵の世のふることもかたりさし法橋昌琢, あけほのゝ枕に春の月おちて春重, たちさはを行とりの聲〳〵, なくけめかたを〓のけれ〳〵, 高しほや眞砂ちかけてひたす覽應昌, あけほのゝ枕に春の月おちて, 分て入霞の内の野を廣み, こゆへ〓かたの遠からぬ山玄陳, かけはいつくの梅かほる覽, こゆた〓かたの遠からぬ山, 波揚漁戸幽令悦, 波揚漁戸幽, たちさはき行とりの聲〳〵宥一〓, 分て入霞の内の野を廣み昌〓, 爐圍茗飽休友竹, 高しほや眞砂ちかけてひたす覽, 爐圍茗飽休, 雪重竹僵臥集雲, 別晨盆結愁秀賢, 鰥情皆付酒, 鰥情皆付酒剛外, 雲斷樵村顯玄召, 雪重竹僵臥, 雲斷樵村顯, 別晨盆結愁, なくけめかたを閨の〓れ〳〵昌〓, 長政朝臣一春重八集雲九玄陳七, 昌價, ○以下八, 十句略ス, ○東福, 寺棠陰、, 慶長十六年雜載, 二一二

割注

  • ○以下八
  • 十句略ス
  • ○東福
  • 寺棠陰、

  • 慶長十六年雜載

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  • 二一二

注記 (35)

  • 1690,647,62,1850かけはいつくの梅かほる覽了倶
  • 629,659,61,1858いろ〳〵の世のふることもかたりさし法橋昌琢
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