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かこちてもちらは何せん〓冬を風よりさをに折らとすらと, 春ことの手向とのみやうへつらん咲そふ花は神かきのうち, 廿四日戊子、夕立、御月次仙洞へ伺申、則令清書、禁裏へ上申候了、, 雲霧にかへさの道は吹とちよまれにあふ瀬の天川風, 廿五日丁巳、天晴、禁裏御月次懷紙上申了、秋日同詠三首和語、内藏頭藤原言, 七月廿日壬子、天晴、禁裏御月次御觸アリ、其文言、早凉到、行路萩、閑中灯、右御, ちりうくもかつはうらみしてけ殘す花を見山の瀧川のすl, 折〓冬, 月次御題、各、可有詠進之由、被仰下候也、七月十九日、光豐、入道前大納言殿、〓, 廿四日丙辰、天晴、仙洞へ愚詠ヲ伺申、則被加宸筆被下、忝者也、, 七夕別, 緒、, 花浮水, 社頭花, 下、參仕三十人ノ, 名アレドモ省ク、, 四月二十, 五日同上, 七月二十, 五日同上, 慶長十七年正月十九日, 社頭花, 三二五
割注
- 下、參仕三十人ノ
- 名アレドモ省ク、
頭注
- 四月二十
- 五日同上
- 七月二十
柱
- 慶長十七年正月十九日
- 社頭花
ノンブル
- 三二五
注記 (23)
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