『大日本史料』 12編 10 慶長十七年八月~同十八年二月 p.443

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慶十七年, つして、めをかけ申候ゆへ、かやうニ申候、いよ〳〵御きゝわけ候て、あいて, 久〳〵我身をたのこにして御入候ゆへ、さりかたさニ申入候、御むつかし, 謹言、, 圓光寺樣人々御中, 一ぬて申候、さては、おほしめしよらさる御事なから申入候、ほうしやくゐ, く卸いり候とも、たのみ入ら、めてたくらし, んの事、そもし〓御〓んころ仰候よし、うけ給候て、まんそく申候、我々も、〓, 御入候うへは、たいけつを御さた候て、はやくすみ申候やうニ、たのみ申候, 〔本光國師日記〕七七月十六日, 二月日善算, 文も御座候條、急度被得上意、明鏡ニ對決被仰付候樣ニ、御披露所希候、恐惶, 金地院樣, てんちやうらうろち, 慶十七年寶積, 申給へ, 二月日, 寶積, おつち局, ノ口入, 慶長十七年雜載, 四四三

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  • おつち局
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  • 慶長十七年雜載

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  • 四四三

注記 (22)

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