『大日本史料』 12編 11 慶長十八年三月~同年九月 p.190

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御あちや〓の御内, ましく候、此よし御あちや〓へ、御ひろうたのみ申候、めてたくかしく、, につき、山ふしくしの出入、双方のせうもん共、よく〳〵、御前へ御ひろう申, 御あちや〓より御文下され、かたしけなくそんし候、せうかういん〓御下, んよしニ候、兩御門跡御くたりのき、こん日はや申上候、なをしよさい申上, 候やうニとおほせ下され候、かしこまり申候、御しきに、きこしめされ候は, 同日、三寶院殿十二日之御書來、法隆寺被屆、, 御ちや〳〵〓御申, 返々、しかるへきやうニ御あちや〓御ひろう、たのみ入まいらせ候、め, 同廿六日、三寶院殿御書來、卯月廿四日日付也、熱田ゟ飛脚、今日ニ下府着之, てたくかしく、, てんちやうらう, 五月朔日てんちやうらう, 由也、則返書遣之、, 五月朔日, 判, 口入, 阿茶局ノ, 慶長十八年五月五日, 一九〇

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  • 口入
  • 阿茶局ノ

  • 慶長十八年五月五日

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  • 一九〇

注記 (20)

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