『大日本史料』 12編 11 慶長十八年三月~同年九月 p.578

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又、アダムス君の夫人の妹と、その母とに、左の品を贈れり、, 一コルジ十レアルの天竺木綿一端、〇二, 一コルジ十五レアルのバイラム二端、一二, の夫人に、左の品物を贈ることゝせり、, 箱一ツ、大机二ツ、屏風八雙、小机二ツ、小箱一ツ、, アダムス君は、船の代として、百ポンドを請求し、少しも之を減價せずと云, 計一二二, 一コルジ十五レアルのパイラム一端、〇三, ひしが、予等の判斷するところにては、少しく高價に失するものゝ如し、, 銀臺鍍金コップ一箇、重量六オンス、, 一コルジ十レアルの赤セラス一端、一〇, 二十二日、二十三日、二十四日、浦賀に滯在せり、アダムス君の深切に對し、そ, 一コルジ十レアルの天竺木綿一端、, 一オンスにつき七シリング、一〇二, 計, 計, 計二四分ノ, 浦賀滯在, 慶長十八年九月一日, 五七八

頭注

  • 浦賀滯在

  • 慶長十八年九月一日

ノンブル

  • 五七八

注記 (20)

  • 608,666,62,1721又、アダムス君の夫人の妹と、その母とに、左の品を贈れり、
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