『大日本史料』 12編 13 慶長十八年九月~同十九年四月 p.282

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御城〓にて, 御朱印, 返々、御文御うれしくそんし候、いそき候まゝ、くわしく申さす候、めて, きと御諚なされ候つる、其御心得なされ候へく候、めてたくらし, 御久〓御返事, いらせ候、御うと〳〵しく御座候、さては、いせの御上人とやらんの御しゆ, ゐんの事仰せられ候、われ〳〵ふあん内の御事にて候、あふみのちやうめ, 寛文五年七月十一日, いしの御事も、いつそやうけたたはり候まゝ、其折ふしも、御返事ニ申候〓, 松しゆそつたまての御文はい〓んいたし候、ま〓に、此程は御ふさた申ま, く、あふみのりき〳〵の寺〳〵の御事、いつそや申上候へは、まつかさ手の, たくら〇、, 〔本光國師日記〕十, 違者也、, てんちやうらう, 九月十日, 御城〓にててんちやうらう, 九月十日-判, -判, 江長命〓, 朱印ニツ, 伊勢慶光, イテ駿府, 院及ビ近, 大奧ノ口, 入, 慶長十八年雜載, 二八二

頭注

  • 江長命〓
  • 朱印ニツ
  • 伊勢慶光
  • イテ駿府
  • 院及ビ近
  • 大奧ノ口

  • 慶長十八年雜載

ノンブル

  • 二八二

注記 (28)

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