『大日本史料』 12編 17 慶長十九年十二月~元和元年三月 p.411

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此よし御申上候へく候、めてたくかしく、, 御あちや〓ゟ御文下され、かたしけなくそんし候、せいくわんしの内かう, ニて候、此たひもいか殿の折かみもちてくたられす候まゝ、ふしんニそん, ち人とうけたたはり候まゝ、いかとの御申つけ候〓うニとそんし候御事, 安上ル、花井庄右衞門殿ゟ被屆、一傳者庄右ニ居由也、, 御あちや〓御内, やたうのくしの出入のき、いつそやもお〓せ下され候、あいてはたんなま, 十四日、高野堂之一傳來臨對面、光明寺一譽卯月二日之状來、花井庄右衞門, へ御申あけ候て下され候へく候、めてたくらし、, 卯月十三日、誓願寺之内一傳下由候ふ、誓願寺住持三月晦日之状來、一傳目, し候、おほせ下さるゝきニ候あいた、いさゝかしよさいはそんすましく候、, 殿同道、, 二月十六日, 御ちや〳〵〓御申上てんちやうらう, 僧目安ヲ, 誓願寺ノ, 上グ, 慶長十九年雜載, 四一一

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  • 僧目安ヲ
  • 誓願寺ノ
  • 上グ

  • 慶長十九年雜載

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  • 四一一

注記 (19)

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