『大日本史料』 12編 17 慶長十九年十二月~元和元年三月 p.538

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す、こは宗譽、亮仙、玄仙等の條下をも併せ見てしるべし、, 我紹叔またこの直菴も、ともに紹祥の子とあるを見れは、紹叔は兄にて、, せる、甚しき僻わさなり、地足宗丈は宗譽の號と法名とにて、別人にはあ, 曾我派曾我直庵, 紹仙、紹祥、紹叔、直菴と次第すれは、正しく直菴は六世の孫なり、さるを辨, 玉集等には、秀文、地足、宗丈、玄仙、宗譽、紹仙、紹祥、直菴と系圖さへ引て順次, 弟なる直菴兄の養子になりて、曾我氏を繼けるものなるへし、周文、宗譽, 古畫備考〕, らぬものをや、また玄仙は亮仙, の謬りにて、曾我家には加ふへから, 墨畫龍虎屏風, )}, 〔辨玉集, (補), 工印直庵二, 〔附録〕, 小島, 名畫六, 十八, 訂, 増, 諸家, 氏, 一畫工印, (補〕, 直庵ノ印, 直庵ノ系, 章, 二世直庵, 伊成留二、此下, 庵流亞、, 紙本立架鷹、上, ニ木有、古拙直, 一牧松印アリ、, 山水, 〔附録〕, 慶長年中, 五三八

割注

  • 小島
  • 名畫六
  • 十八
  • 諸家
  • 一畫工印
  • (補〕

頭注

  • 直庵ノ印
  • 直庵ノ系
  • 二世直庵

図版

  • 慶長年中
  • 五三八

キャプション

  • 伊成留二、此下
  • 庵流亞、
  • 紙本立架鷹、上
  • ニ木有、古拙直
  • 一牧松印アリ、
  • 山水
  • 〔附録〕

注記 (38)

  • 1078,698,58,1641す、こは宗譽、亮仙、玄仙等の條下をも併せ見てしるべし、
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