『大日本史料』 12編 20 元和元年五月 p.177

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候、世も凉しくなり候まゝ、ちと〳〵御下待申候、一昨日高壹院殿御年かう, 候てまんだく申候、此銀子二百枚あいら〓候、委は大くら卿より申へく候、, 御いきみ玉御しうきとして、嘉例のことく黄金十枚進上申候、いく久しく, めてたきしるしはかりにて御座候、らし, めくたく又々ちし, 久御をとつれ不申心より外にて候、御そくさいに御座候や、うけ給たく存, めてたく又々らし、, 〔瑞龍寺文書〕, けい光院, 瑞龍院殿秀頼, 七月五日, 八月十日, 上らぬ御申, 瑞龍院殿, 〔片岡文書〕, 上らぬ御申秀頼, 山, 城, ○山, 城, ○山, 同上, 同上, 元和元年五月八日, 一七七, 三月二日

割注

  • ○山

頭注

  • 同上

  • 元和元年五月八日

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  • 一七七
  • 三月二日

注記 (26)

  • 1456,613,64,2234候、世も凉しくなり候まゝ、ちと〳〵御下待申候、一昨日高壹院殿御年かう
  • 1339,619,62,2244候てまんだく申候、此銀子二百枚あいら〓候、委は大くら卿より申へく候、
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