『大日本史料』 12編 25 元和二年五月~同年是歳 p.109

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しめ彌八郎と申て、童なりしより、徳川殿につかふ, 秀か男助定、尊氏將軍につかへて、尾張國横根粟飯原等の地を給る、その六, 佐渡守藤原正信は、豐後國の住人本多助秀か後胤なり、助, 代の孫忠正、三河國にうつりて、其男正定、はしめて安祥二郎三郎殿につり, え、正定か子俊正、岡崎の贈大納言家につかふ、正信と俊正か嫡男也、正信は, 藩翰譜, 御軍初の, 長する事四年, 徳川殿よ〓年, 十一, 本多, ○本受寺文書(和泉), 慶長十三年九月附書状, 元和二年六月七日, 印章彙纂〕本多正信, 一〇九

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  • 長する事四年
  • 徳川殿よ〓年
  • 十一
  • 本多

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  • ○本受寺文書(和泉)
  • 慶長十三年九月附書状

  • 元和二年六月七日
  • 印章彙纂〕本多正信

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  • 一〇九

注記 (16)

  • 313,635,69,1497しめ彌八郎と申て、童なりしより、徳川殿につかふ
  • 630,631,84,2214秀か男助定、尊氏將軍につかへて、尾張國横根粟飯原等の地を給る、その六
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