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しめ彌八郎と申て、童なりしより、徳川殿につかふ, 秀か男助定、尊氏將軍につかへて、尾張國横根粟飯原等の地を給る、その六, 佐渡守藤原正信は、豐後國の住人本多助秀か後胤なり、助, 代の孫忠正、三河國にうつりて、其男正定、はしめて安祥二郎三郎殿につり, え、正定か子俊正、岡崎の贈大納言家につかふ、正信と俊正か嫡男也、正信は, 藩翰譜, 御軍初の, 長する事四年, 徳川殿よ〓年, 十一, 本多, ○本受寺文書(和泉), 慶長十三年九月附書状, 元和二年六月七日, 印章彙纂〕本多正信, 一〇九
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- 長する事四年
- 徳川殿よ〓年
- 十一
- 本多
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- ○本受寺文書(和泉)
- 慶長十三年九月附書状
柱
- 元和二年六月七日
- 印章彙纂〕本多正信
ノンブル
- 一〇九
注記 (16)
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