『大日本史料』 12編 26 元和二年雑載~元和三年三月 p.242

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安箱へ入置、, 一同廿五日、愛宕山勝地院へ返書遣ス、, たくろン、, つにても御ついての折ふし、上意を得申候へく候まゝ、御心やすくお, ほしめし候へく候、猶りさ〓て御なうたい仰せこされ候へく候、めて, れさる事申かけ候との文也、則返書遣ス、案左ニ有之、右之文へ札を付、目, 一御文なかめ入るゝ、伊豆の山般若院の御事、うけ給り候、きしの坊の御, 内證をも、けさあんさいの御つほ〓御出候て、でうたいふん比ニ御物, 語り候つる、そもし〓、よそ外にても御座なきよしうけた匁はり候、い, 一同日、愛宕山勝地院七月四日之状來, 愛宕山, 〔本光國師日記〕二十一同日、御城御はるゟ伊豆山般若院之事、岸坊いわ, 勝地院貴報, 二月十四日, 御城〓にて, 二月十四日金地院, 金地院, 御城〓にててんちやうらう, てんちやうらう, 伊豆山般, 若院ノ訴, 訟, 元和二年雜載, 二四二

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  • 伊豆山般
  • 若院ノ訴

  • 元和二年雜載

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  • 二四二

注記 (24)

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