『大日本史料』 12編 27 元和三年四月~同年八月 p.822

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春興屡携榔, こゝかしこ朝またきより狩くらし, 月を友とそ田つらもる庵, いさなひつゝも歸る小初瀬, ちれははく花みる方の山ふみに, 占らたの契りたらはぬ身の行衞, 心りはせし中の兼言, 住なせる籔しはくれはつれ〳〵に, 冷しきなかれの音を枕にて, たえす猶あふく佛の道にして, 曲新鳥弄坑, 單傳樂久昌, 天以與奇姜太公畧, 晤語費千思, 釣罷魚稱意, 元和三年八月二十六日, 八二二

  • 元和三年八月二十六日

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  • 八二二

注記 (17)

  • 969,661,59,338春興屡携榔
  • 860,668,62,1044こゝかしこ朝またきより狩くらし
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  • 1906,2383,45,124八二二

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