『大日本史料』 12編 33 元和六年正月~同年六月 p.569

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方一騎うたるれは、敵千騎のぼよりと言に、傳次郎を助きたるは、七度の, 渡部半藏, こ付、心得たりとて、三里程の間肩にかけて引退候節、權現樣被仰候は、味, を鑓半藏と申唱もは、大天龍の邊, こは御一戰の刻、近藤傳次郎深手を負、渡邊を見掛、退けてくれよと申候, 〔岩淵夜話〕一, 〓, 元和六年四月九日, 〔花押彙纂〕〓之渡邊守綱, 右衞門, ○中, 後名忠, 略, ○, 半藏ト稱, 家康ノ命, ニ依リ鑓, ストイフ, 花押, ○渡邊文書, 六月十五日附書状, 五六九

割注

  • 右衞門
  • ○中
  • 後名忠

頭注

  • 半藏ト稱
  • 家康ノ命
  • ニ依リ鑓
  • ストイフ
  • 花押

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  • ○渡邊文書
  • 六月十五日附書状

ノンブル

  • 五六九

注記 (22)

  • 289,703,58,2089方一騎うたるれは、敵千騎のぼよりと言に、傳次郎を助きたるは、七度の
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