『大日本史料』 12編 48 元和八年八月~同年九月 p.534

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〔富士谷文書〕, ひやうへ殿へあつけ中たく候、かさねて返事うけ給候へく候、文のおりふし、めて, うにしか〳〵しきおやこも、しる人ももち申さす候、すこしにて候へとも、しやう, 〔松平忠利公御日記寫〕, 六日辰、雨降、立花左近殿ゟ使者參申、小袖三・馬代銀子壹枚被越候、, たきかたよりたまわり候まゝ、ひちりめん二まき、文のしるしはかりにまいらせ候、, せうむへも、しろちりめん二まきまいらせ候、めてたきしるしはかりにて候、又さ。, 返〻、わかみもはやとしより候まゝ、すこしこてものほせ申たく候、わかみもきや, 在之候、恐〻謹言、, 十月五日卯、雨降、立花左近殿、當町ニ被泊候、使者遣候、, 紹務る, ん殿めし申候かたひら十、いきくたり候はんとき、そこもとにて御ぬわせ候て、つ, 九月廿日, 〓(花押), ○島原文庫所藏, 元上, 學所藏, ○九州大, 立左, 田ニ泊ス, 宗茂三河吉, 元和八年九月是月, 五三四

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  • ○島原文庫所藏
  • 元上
  • 學所藏
  • ○九州大
  • 立左

頭注

  • 田ニ泊ス
  • 宗茂三河吉

  • 元和八年九月是月

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  • 五三四

注記 (23)

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