『大日本史料』 12編 51 元和八年雑載 p.125

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尚〻、松之儀奉頼候、伊豆殿へも御次而、御心得頼存候、以上、, 庭田殿木之儀も、堅庭ニ談合仕、其上之儀ニ可仕かと存候、恐惶謹言、, 三月四日, も、先〻御すまし可然候、かしく、, 返〻、すまふヱは、あしをとり候てもかつ事本と申候まゝ、あまり御ぎんみなくと, 此間者久〻以書状も不申入、背本意存候、先度之御状とちと煩候由被仰越候間、御見〓, 仕候、若御出候とも、明日御出、尤候、今日者御靈別當へ御成ニ付、我等も御供仕候、, 五葉二本、此者ニ可被下候、明日堅庭參候間、則うへさせ可申候、今日者先かりうへに, 〃西忠兵衞樣西主膳, 〓西忠兵樣几下澤半平, 〓〃西忠兵衞様, □(花押), 1西忠兵樣几下, 人〻御中, (端裏結封ウハ書), (端裏結封ウハ書), 朔日ニ至ル一紙ノ紙背ニアリ、, ○八年八月二十一日ヨリ九月, 松代銀五匁持進入候、, 主膳書状, 宗句書状, 元和八年雜載社寺(山城), 一二五, ゟ

割注

  • 朔日ニ至ル一紙ノ紙背ニアリ、
  • ○八年八月二十一日ヨリ九月
  • 松代銀五匁持進入候、

頭注

  • 主膳書状
  • 宗句書状

  • 元和八年雜載社寺(山城)

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  • 一二五

注記 (24)

  • 1519,821,62,1620尚〻、松之儀奉頼候、伊豆殿へも御次而、御心得頼存候、以上、
  • 1149,702,63,1771庭田殿木之儀も、堅庭ニ談合仕、其上之儀ニ可仕かと存候、恐惶謹言、
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  • 1270,706,63,2193仕候、若御出候とも、明日御出、尤候、今日者御靈別當へ御成ニ付、我等も御供仕候、
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