『大日本史料』 12編 55 元和八年雑載 p.98

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月をかたしく旅の衣手春義, 門田に落す水の末た, 忠定八昌俔九, 仙嚴上人九良忠, 雁歸る聲や枕の峯ならん行生, 〔連歌懷紙十集〕, 分入は小萩さく野の暮渡り珠禮, 一村の里や川邊を隔つらん了和, 朝な〳〵風吹のはす柳哉玄雪, かすみの隙に明そむる山信助, 瀧波もしつけき春の雨晴て具, 氷なかるゝ末の川顏重頼, 月をかたしく旅の衣手, 門田に落す水の末ル春重, 山何, 氷なかるゝ末の川顏, 雰ふるかたの道まかひぬる豐, 元和八年二月廿九日, みたれとふ螢の影も明離, 雁歸る聲や枕の峯ならん, ○大阪市立大學學術情報, 總合センター所藏森文庫, (西山宗因), (里村), (松江), 玄雪發句賦, 山何連歌, 兀和八年雜載學藝・遊戲, 九八

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  • ○大阪市立大學學術情報
  • 總合センター所藏森文庫
  • (西山宗因)
  • (里村)
  • (松江)

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  • 玄雪發句賦
  • 山何連歌

  • 兀和八年雜載學藝・遊戲

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  • 九八

注記 (29)

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  • 1971,2613,41,78九八

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