『大日本維新史料 編年之部』 3編 4 安政5年3月21日~同年4月9日 p.278

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あ、則同樣ニ有之候、, を取扱申候、, こは、夫等之事も無之候間、使節同樣こは不相成候、, 一それは、國王ゟ之書翰ニ候哉、, 一コンシユルは、書翰を持參迄こた、下田在留之官吏ニ有之、私も長崎在留之領事官こ, 難相成候、尤コンシユルは、使節之事故、其御取扱も格別ニ有之候、, 一コンシユルは、持參之書簡中こ、大統領ゟ使節として差渡候由も書載有之、然處、領事官, 一先年長崎え相渡候砌、私を御當國え差渡候義を書載候書翰も持參致候、, 印度都督ゟ之書簡こる、其事は長崎こおゐて取行ひ、則今日通辯森山多吉郎も、其事, 領事官, 此方, 領事官, 領事官, 此方, 安政五年三月二十七日, 和蘭領事ト, 書翰, 米國使節ハ, 同ジカラズ, 印度都督ノ, 安政五年三月二十七日, 二七八, 此方

頭注

  • 和蘭領事ト
  • 書翰
  • 米國使節ハ
  • 同ジカラズ
  • 印度都督ノ

  • 安政五年三月二十七日

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  • 二七八
  • 此方

注記 (23)

  • 1496,759,58,501あ、則同樣ニ有之候、
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