『大日本維新史料 編年之部』 3編 4 安政5年3月21日~同年4月9日 p.780

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七ノ日夕御家老中、, 候、艸略仕候、謹白、, 岳君几下, 尚々、折角時候御厭御愛護御座候樣奉祈候、了介貴諭之趣も有之に付、此節兵庫の方へ罷, 登館、, 越候事に御座候、先生御取扱一件、同役へ委細申遣候、此方より話可申筈に御座候間、御聞, 取可被下候、以上、, 一臂の力を盡し可申覺悟に罷在候、外に相變事無之、此節別て衆務多端に付、不能盡詳備, 一ノ日夕御用人・諸番頭、, 四月十二日, 先生、毎朝五ツ時より九時迄、, 〔横井平四郎明道館登館並會讀日〕, 會讀日、, 八ノ日夕・十八日夕御役人、, 壽, 四月十二日壽, 略〓同月二十五日からは、明道館登館や、會讀日は左の通りに、定められた、, ○山崎正〓著, 横井小楠所載, 略〓同月二十五日からは、明道館登館や、會讀日は左の通りに、定められた、, 安政五年四月七日, 七八〇

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  • ○山崎正〓著
  • 横井小楠所載
  • 略〓同月二十五日からは、明道館登館や、會讀日は左の通りに、定められた、

  • 安政五年四月七日

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  • 七八〇

注記 (22)

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