『大日本維新史料 編年之部』 3編 5 安政5年4月11日~同月25日 p.371

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同六日、晴、, 一七時、目覺、朝飯二ツ、, める、一五時過にはやすみ候事、めて度つきは、江戸より遣し候、, もの、一九時少前、ぬし枝昼へ着す、駕の内、かきものする、弁當四ツ、一八時少前、お, もみる、一八時、かは川小面すみ、駕の内かきものいたす、くわし・茶たへる、永へも遣, か〓小休、駕の内、かきものする、一八半時、う平のやとうけ小休、此所ま〓あるく、, 五半時、嶋田小やすみ、大井河つろふよくわたる、一四少過、三ダん屋小休、駕の内、かき, さしみ申付たへる、一駕の内、かきものする、一九時少過、はら川小休、少々〓むり、本, 前、みつ々小休、此所まて一里よあるく、一四半少前、ぬくろ以昼へ着、弁當四ツ、しつを, 一七時、目覺、朝飯二ツ、一七半時、發駕、てんりう川わたる、當月朔日立、大膳ゟ之自書、, 別便參る、越前ゟの級もたせこし候之、一六半時過、池田小休、右〓みる、一五半時少, す、一七時、泊り日坂へ着、駕の内、かきものいたす、一入湯、夜食二ツ、三郎兵衞ゟたい, 同五日、晴、, 浦へ、下々級認る、六半過之、一これゟ夜食たべ、少酒ものみ、今夜はおそくなり湯はや, 一七半時、發駕、一六半時、きく川小休、一里あるく、, 上、さしみ申付たべる、一七半時過、寢、, ○中, 略、, 大井川ヲ渡, 安政五年四月十八日, 三七一

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  • ○中
  • 略、

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  • 大井川ヲ渡

  • 安政五年四月十八日

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  • 三七一

注記 (21)

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