『大日本維新史料 編年之部』 3編 5 安政5年4月11日~同月25日 p.459

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り候、, はろま大こし御はろま御地あか、御まな一折まいる、長橋ね御口上申入く、大すけ、敏宮, 傳、微妙覺院左ゟ御まな料上〓、三人御いとまのをつに、御花生三つ上、三人へ, ゝりも御袖下、微妙覺院亙もならセにくゝ、御めみへ申入、こなたゟ御文こ内に、御さらし御, り、藤崎初へまん送る、宮太御袖とめニ付、大すけ御ひあや御多く、新大すけね御ひりん, ねはしめ御袖下一かさまづゝ、三かしら御袖下、藤崎はしめも御ぬる御ふく一ツつゝ、御用か, はしね、御はいセん、御あと御いたゝを、宮〓御うちきのまゝにて、甘露寺ね御たいめんな, 筆すゝき御組物、御まな、御言傳、敏宮ゑゟ御きぬ二疋、こなたゟあそはし〓、微妙覺院亙, むん、紅御打はかま、御間御〓もし御あはセ御つ手帶、御こふあはにて、一こん御盃、長, もならセにく、御めみへ申入、こなたゟ御文こ内に、御さらし御筆すゝき御くみ物、御言, 〓御しん御たれ上候、御かた計參りの人々より生作御まな上る、藤崎はしめへ大まん送, も上の〓、大すけ・長はしね・大御ちの人・尾張・と代・右京大夫も參る、こなたより御打, 敏宮ゑ御小座敷こ、二しやうたい御かまへ出來ん、大御すへらかし、御元もと遊ひ御, 御き嫌よく御拜・御參り、敏宮左御袖とめニ付、こわく御・御まな一折、外に御よセさかな, す、長はしね御地あか、伊豫ねむらさき、大御ちの人ひわ、するかとの御かたひら、あさち, ニ就キ物ヲ, 賜フ, 敏宮御袖留, 安政五年四月二十二日, 四五九

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  • ニ就キ物ヲ
  • 賜フ
  • 敏宮御袖留

  • 安政五年四月二十二日

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  • 四五九

注記 (20)

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