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七八八安樂河百姓等言上状, 進上卅人, はと被仰候間、先夏の御事は皆濟申候、返々申上候、人を御下候て、御見せ, られ候、畏入存候へく候、くはしくは公文殿御申あるへく候、, 抑卅人の御年具、同御公事錢の御事、當年殊外たけ候て、一向てつけを不, へく候、夏の御事は、御わひ事申候つれ共、かのふましき御事にて、秋の事, 仕候さい所多候、乍恐上使を御下候て、御見せ候ハゝ、御百姓等畏入存候, 八月十二日安樂河百姓等, らっ人々御中, 月預御坊, 畏申上候、, 月預御坊う, 月預御坊, 安樂河百姓等, 八月十二日, 卅人, 月預御坊, 上使, 又續寶簡集四十四, 二八七
割注
- 月預御坊
頭注
- 上使
柱
- 又續寶簡集四十四
ノンブル
- 二八七
注記 (20)
- 1531,764,76,972七八八安樂河百姓等言上状
- 485,680,73,369進上卅人
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