Loading…
要素
頭注ノンブル
OCR テキスト
あてかわの下のくもん紀光澄申状, しく候へは、しるし申候、みつすみかせんふさうてんのところ候、かわ, またと申ところにて候、〓れおさかのこ所の御時、左衞門殿はゝにてお, かやうの事ヲハ、けんさんにくはしく申へき〓にて候へとも、人めもあ, はし候し、あまこせんあつかり所の時、させるとかも候はす候ニ、申給てり, やうちせられ候き、かのてんたい七たんせうのところにて候、かゝのさ, うさのけんちうのろく六ニ、あまちうしんかへちの給七たんせうとの, 六おひきて、あまちうしんか七たんせうの給とは、たれふと御たつねお, せられて候、すなわちこふの八月ニ、さくらる殿にて、はうくわん殿ろく, 「下公文光澄申状案, 正元々年九月日紀光澄(花押〕, 一四〇三阿氏河庄下村公文紀光澄申状案, 紀光澄(花押〕, (別筆), 川俣ノ爭, 論, 又續寶簡集七十八, 四六〇, 四六〇
頭注
- 川俣ノ爭
- 論
柱
- 又續寶簡集七十八
- 四六〇
ノンブル
- 四六〇
注記 (19)
- 1273,588,73,1113あてかわの下のくもん紀光澄申状
- 1002,579,78,2304しく候へは、しるし申候、みつすみかせんふさうてんのところ候、かわ
- 866,581,80,2311またと申ところにて候、〓れおさかのこ所の御時、左衞門殿はゝにてお
- 1137,582,76,2305かやうの事ヲハ、けんさんにくはしく申へき〓にて候へとも、人めもあ
- 735,599,75,2296はし候し、あまこせんあつかり所の時、させるとかも候はす候ニ、申給てり
- 601,590,77,2295やうちせられ候き、かのてんたい七たんせうのところにて候、かゝのさ
- 467,581,74,2307うさのけんちうのろく六ニ、あまちうしんかへちの給七たんせうとの
- 196,589,76,2302六おひきて、あまちうしんか七たんせうの給とは、たれふと御たつねお
- 332,590,75,2303せられて候、すなわちこふの八月ニ、さくらる殿にて、はうくわん殿ろく
- 1411,637,70,594「下公文光澄申状案
- 1808,883,78,1544正元々年九月日紀光澄(花押〕
- 1538,837,77,1386一四〇三阿氏河庄下村公文紀光澄申状案
- 1809,1999,74,429紀光澄(花押〕
- 1488,609,43,142(別筆)
- 1049,304,43,169川俣ノ爭
- 1005,305,41,37論
- 1951,737,44,438又續寶簡集七十八
- 1952,2471,39,119四六〇
- 1952,2471,39,120四六〇







