『大日本古文書』 高野山文書 6 高野山文書之六 p.460

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あてかわの下のくもん紀光澄申状, しく候へは、しるし申候、みつすみかせんふさうてんのところ候、かわ, またと申ところにて候、〓れおさかのこ所の御時、左衞門殿はゝにてお, かやうの事ヲハ、けんさんにくはしく申へき〓にて候へとも、人めもあ, はし候し、あまこせんあつかり所の時、させるとかも候はす候ニ、申給てり, やうちせられ候き、かのてんたい七たんせうのところにて候、かゝのさ, うさのけんちうのろく六ニ、あまちうしんかへちの給七たんせうとの, 六おひきて、あまちうしんか七たんせうの給とは、たれふと御たつねお, せられて候、すなわちこふの八月ニ、さくらる殿にて、はうくわん殿ろく, 「下公文光澄申状案, 正元々年九月日紀光澄(花押〕, 一四〇三阿氏河庄下村公文紀光澄申状案, 紀光澄(花押〕, (別筆), 川俣ノ爭, 論, 又續寶簡集七十八, 四六〇, 四六〇

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  • 川俣ノ爭

  • 又續寶簡集七十八
  • 四六〇

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  • 四六〇

注記 (19)

  • 1273,588,73,1113あてかわの下のくもん紀光澄申状
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