『大日本古文書』 伊達家文書 2 伊達家文書之二 p.139

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六四四伊達政宗書状, へく候、御まんそくすひりやう申候、御めてたふ〳〵〳〵、ら〇、, こなたよりつかはし申候、たいかうさぬ御あひさつェより候て、すな, はちすみ申へく候、さやうに候はゝ、七月はしめとは、にほんへもどり申, より、かうらひ、から、にほんぶじの事あつかひのため、ちよくしェくはん, くはしく申上たく候へとも、とりまきれ申事候て、さう〳〵申上候、ら、, 人ふたりはたり申候、これにより、をの〳〵かうらひみやこのしゆも、, かうらひへ四月十三日ニ參つき候、上下けんこにて候、〓にはからくに, どうしんニうち入られ候、ぶじ大かたす之申へく候、なこ〓へはやふ〓、, 申給へ, こセうしや〓〓まさ宗, まさ宗, 政宗ノ渡, 軍ノ引上, 京城駐屯, 明ノ媾和, 使, 韓, 伊達家文書之二, 一三九, まさ宗

頭注

  • 政宗ノ渡
  • 軍ノ引上
  • 京城駐屯
  • 明ノ媾和
  • 使

  • 伊達家文書之二

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  • 一三九
  • まさ宗

注記 (21)

  • 1471,793,76,734六四四伊達政宗書状
  • 397,573,80,1996へく候、御まんそくすひりやう申候、御めてたふ〳〵〳〵、ら〇、
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