『大日本古文書』 毛利家文書 2 毛利家文書之二 p.226

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五四三毛利元就自筆書状, 候而、我等書状なとよく御取置候而、如此之段、申も疎よこそ候へ〳〵、本, ても諫をなし度事の之候へとも、我等事、内儀はたとくたむれ候て、きこ, かせ候、すき〳〵の可爲御披見候〳〵, 等一人罷成、内外之儀ヲ、三人へ之事者不能申、五龍之五もしなとか上ま, 望此事候〳〵、然間、此状をは重而進之候、うこもとにおかせらるへく候、, ん候はぬまゝ、さ樣之儀、妙玖事のみ忍候まてにて候、誠かたるへき者も, 不入事のみ事多と存候へ共、口上なと物かたりには不成事候間、筆ニま, 此状ニ如申候、事により候て、毎々妙玖之儀存計候、元就にも妙玖にも我, 又此等之儀付而去年進之候書状、被取置候而、唯今給候、誠如此被思召詰, -隆元る申給へ元就, (端裏捻封ウハ書), 〓, 〓右馬, 元就亡夫, 人ヲ懷フ, 毛利家文書之二, 二二六

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  • 元就亡夫
  • 人ヲ懷フ

  • 毛利家文書之二

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  • 二二六

注記 (18)

  • 1644,802,74,889五四三毛利元就自筆書状
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