『大日本古文書』 毛利家文書 2 毛利家文書之二 p.466

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七一八毛利隆元自筆書状, 左太隆元, 聞候へかしと存候、三右1は昨日もそと申聞候つ、, のこし候所に仕へく候との申事候、, る事御告かと心中ニ存知、認候て取申候へは、如此候、りし、, 定候歟、恐惶し、, 則返し可被下候〳〵、ひらき候はぬは、おりさるにて候、御湯立まいらせ, 一赤左事は、於久嶋と五十貫百貫候間、あてかい候て置候て、以其上可相, 又粟右所之事、ちとすみくさし候間、そなたよりも三右源七にて被仰, 天然これか取あたり候迄にては候、兩人つゝけっけ候て、如此候、なにた, 候次而之時にて候, 備, (端裏捻封ウハ書), 〃備, 〓, 則返し可被下候、, 此書状もつゝみ物も, 毛利家文書之二, 四六六

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  • 則返し可被下候、
  • 此書状もつゝみ物も

  • 毛利家文書之二

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  • 四六六

注記 (19)

  • 975,807,76,886七一八毛利隆元自筆書状
  • 690,1589,80,635左太隆元
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