『大日本古文書』 毛利家文書 4 毛利家文書之四 p.361

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く仕やうに可申付事、, 行遣候もの、石之善惡見つけ候て、せんさく可仕ためニ候事、, 又さきの普請の手廻をも申付、道具已下をも三ツ2仕置、手前之せんさ, さくまひ、頭々として手堅撰作可仕候、今度之儀は三百人之高辻ニて, 候間、いつも大組之者共三四百人之間にて入候積在之事候間、追而聞, 來之候条、増分之儀はかしら〳〵の弁と可申付事、, 合、指引之讚談可申付候、自然大組之ものはゟ〓入増やうニ候はゝ、爲以, 右條々之旨を以、下々手堅可申付候此上相背輩もの候はゝ、歸國之上, 一仕出候石にも、三人之もの共手前切と相しるくしを可仕候、來年かしら奉, 一今度上を候三百人之もの、三人之かしらニ百人死爰元ゟ組付候、諸〓, 普請道具之儀、我物不入とむさとそこなひ又は取ちらし候はぬやうに, を以聞屆、曲事と可申付候也、, 以上, 普請道具, ノ用意, 毛利家文書之四, 三六一

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  • 普請道具
  • ノ用意

  • 毛利家文書之四

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  • 三六一

注記 (17)

  • 927,661,75,697く仕やうに可申付事、
  • 649,652,78,1979行遣候もの、石之善惡見つけ候て、せんさく可仕ためニ候事、
  • 1066,660,79,2293又さきの普請の手廻をも申付、道具已下をも三ツ2仕置、手前之せんさ
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