『大日本古文書』 東寺文書 1 東寺文書之一 p.818

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しな〓入候, いにき御下地候て、とく道おやらせ給候、何事もいさひに御下候は、か, 使はしはらくやめて候、いかやうにもし御あしらい候て、使おもやめて, くわひ申候へは、四貫文於せよと申候、今月十七日一貫文たて候て、ま〓, 給候、定使も下あひ候て見られ候へと、かやうに人をとりあたられ候か, れ候、方々の本所方ェ七貫にゝかけられ候、これ等は小所たるうへ、とか, かしこまて申候、さては當御りやうのあ〓かん所、北國向公方よりせめり, 恐御申候、, 恐御申候、百姓等上, (切封ウハ書), 百姓等上, 定使殿御申大山一院谷百姓等」, 定使殿, 定使殿御申, 大山一院谷百姓等」, 公方, 定使, 預所, 本所, 東寺百合文書は, 八一八

頭注

  • 公方
  • 定使
  • 預所
  • 本所

  • 東寺百合文書は

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  • 八一八

注記 (21)

  • 981,579,75,385しな〓入候
  • 1114,583,85,2325いにき御下地候て、とく道おやらせ給候、何事もいさひに御下候は、か
  • 1383,576,82,2335使はしはらくやめて候、いかやうにもし御あしらい候て、使おもやめて
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  • 1928,2436,44,126八一八

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