『大日本古文書』 東寺文書 2 東寺文書之二 p.69

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御奉行所, おゝやまのしやういちいたにの御ひやくしやう等, んはうより御ひやくしやう等かくし申候へと、かたくお不せ候間、御ひ, 候、このよし御ひろうにあつかり候はゝ、かしこまり入候、恐惶謹言、, やくしよう等なんきこの事候しよせん一ちやう一反廿代の御下地れ, 御みちやり候て、御ひやくしやう等地下ゑかゑし給候はゝ、かしこまり, やくしやう等かんほう申候やうにおほせ候て、この御下地御たいくわ, 御たいくわんの御かたにゝ、このよしこれにて申候へは、御たいくわ, さんつかまつり候、このよし申あけ候へは、まつたい寺けの御ひやくし, やう等にて候か、ふちうにあたり候間、かくの〓く申あけ候、いそき〳〵, んかたく御さゝゑ候間、らつきよのほとは、御ひやくしやう等まつたい, 注進, 七月廿八日, (退, 東寺百合文書に, 東寺百合文書に, 六九

  • 東寺百合文書に

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  • 六九

注記 (17)

  • 403,963,76,297御奉行所
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