『大日本古文書』 東寺文書 2 東寺文書之二 p.413

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候分、, 又, し安候て御返事承候て、かたくさいそく仕候へく候、, 公方御本書申候〓錢貳貫八百文入候、, の分申候てとらせ候はんする由申候て、まつとゝめをき候、其分御ふち, 謹言、, 候樣ニ御申候て可然候、たゝさいそく仕候はゝ、一足うせ候へく候、うせ, たう參仕候てわひ事可申由くわたて候ときこへ候間、色々申候て、三貫, 以上四貫六百六十四文にて候か、よく〳〵御さん用候へく候、恐々, にひきちかへ候間、御立候て被下候へと申候へ共、御せういん無候間、一, 以上貳拾六貫五百九十はやまいり候分にて候、のこり分只今細申, 候へは新足も御そんになり、又田地共あれ候ては不可然候、よく〳〵御, 十二月廿四日元基(花押), 十二月廿四日, 公方禮錢, 東寺百合文書に, 四一三

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  • 公方禮錢

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  • 四一三

注記 (17)

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