『大日本古文書』 東寺文書 2 東寺文書之二 p.601

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候へはとて、いますらとかく申候へき事にてい候はす候、そのうへ御い, とて候、さやうのきしかるへからぬにて候はゝ、なとや寺けよりこへも, なされたる事にて候、この申しやうニ見候〓く、たかさせ候事候やらん, 康正三年九月十日前信濃守在, 事、きうこしにつきてのそみ申候ほとニ、御さたを〓られ候て、りんしを, 寺崎玄雅法橋, とをはせいは升もし候はぬやらん、さくまへはかん二位はいりやうし, 」とう寺より申神さんゑんの事、かん二位かやうニ申候、このくわうやの, 〓のいけの中まて、すくようをいたし、よろつか〓ニまかせ候事とも候, 散位在判, 八五後花園天皇女房奉書案, 「女房奉書案文神泉苑事, 「女房奉書案文, 「女房奉書案文神泉苑事, 野ニツキ, 神泉苑〓, 東寺ト中, 御門在綱, 寺崎玄雅, トノ相論, 法橋, 東寺百合文書ほ, 六〇一

割注

  • 「女房奉書案文
  • 「女房奉書案文神泉苑事

頭注

  • 野ニツキ
  • 神泉苑〓
  • 東寺ト中
  • 御門在綱
  • 寺崎玄雅
  • トノ相論
  • 法橋

  • 東寺百合文書ほ

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  • 六〇一

注記 (23)

  • 246,551,102,2294候へはとて、いますらとかく申候へき事にてい候はす候、そのうへ御い
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