『大日本古文書』 東寺文書 4 東寺文書之四 p.616

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二〇海老名季政契状, 七月八日, 海老名源左衛門〓約状太良庄半濟事」, るほとは、ひけい仕候へく候、にれにつき候ては、ことしよりみやうこね, しうけ給候へは、一ゑんにかへし申され候やうに、心のおよひ候はんす, め〳〵申ましく候、御心やすくおほしめし候へく候、恐〻謹言、, もとをり給候ましく候、又事をさうによせて、ちけのいらんなんとを、ゆ, んまて、三かねんの間は、まいねん十五貫文の御けいやくの事、御けい状, わかさのくにたらのしやうのはんさいの事、とんれいなき事にて候よ, 給候ぬ、もし一ゑんちきやうの事、ひけいみちゆかす候はゝ、御けいやく, (禮紙切封), 七月八日時繼, 言、, (建治元年〕, (禮紙端裏書), 時繼, 濟ノ事, 三箇年間, 貫文ノ契, 太良庄半, 毎年十五, 一圓知行, 約, 東寺百合文書リ, 六一六, 時繼

頭注

  • 濟ノ事
  • 三箇年間
  • 貫文ノ契
  • 太良庄半
  • 毎年十五
  • 一圓知行

  • 東寺百合文書リ

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  • 六一六
  • 時繼

注記 (26)

  • 1405,746,74,735二〇海老名季政契状
  • 1706,961,75,285七月八日
  • 1273,502,62,1079海老名源左衛門〓約状太良庄半濟事」
  • 758,516,78,2331るほとは、ひけい仕候へく候、にれにつき候ては、ことしよりみやうこね
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