『大日本古文書』 東寺文書 4 東寺文書之四 p.666

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かに候事にて候程に、とつく申され候もむつかしきやうに候、とゝこの, りの御つかひにて、二百疋をわたし候はんするにて候、百しやうの御年, めし候て、事〻あはさられ候はんするにて候つれとも、中〳〵さたのほ, さうしをは、いづはめしはなたれ候はんするにて候、明年よりは、うれよ, のてもこのとうしのふるまいのふしきさ、本所へ申され候へ、をうしを, りeいらを候はんするに、人をつけて、まいらをられ候へ、返〳〵とうし, 二条殿刑部卿局状, そうふ行の, 八三二條殿刑部卿局消息, 又そうのふ行の, 、二条殿刑部卿局状, 三, (捻封ウハ書), (禮紙切封ウハ書), 御房へ」, 東寺百合文書り, /, 日」, 五段田事, 五段田燈油〓事, 御影堂燈油新足, 延文二年十月廿三日, 御房へ」, (捻封ウハ書), (禮紙切封ウハ書), 御房へ」, 「延文二年十月十八日」, 「〳, (異筆), 舞ヲ本所, 油料, 五段田燈, 思議ノ振, 庄司ガ不, ニ申シテ, 召放ツベ, 五段田, 東寺百合文書り, 六六六

割注

  • 五段田事
  • 五段田燈油〓事
  • 御影堂燈油新足
  • 延文二年十月廿三日
  • 御房へ」
  • (捻封ウハ書)
  • (禮紙切封ウハ書)
  • 「延文二年十月十八日」
  • 「〳
  • (異筆)

頭注

  • 舞ヲ本所
  • 油料
  • 五段田燈
  • 思議ノ振
  • 庄司ガ不
  • ニ申シテ
  • 召放ツベ
  • 五段田

  • 東寺百合文書り

ノンブル

  • 六六六

注記 (39)

  • 623,536,99,2321かに候事にて候程に、とつく申され候もむつかしきやうに候、とゝこの
  • 344,522,98,2348りの御つかひにて、二百疋をわたし候はんするにて候、百しやうの御年
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  • 486,532,91,2327さうしをは、いづはめしはなたれ候はんするにて候、明年よりは、うれよ
  • 899,534,95,2335のてもこのとうしのふるまいのふしきさ、本所へ申され候へ、をうしを
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