『大日本古文書』 上杉家文書 1 上杉家文書之一 p.274

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候、恐々謹言、, とも御さなく候、むたいのしんらうをいたしきよなく候、しかりといへ, のミ申候間、申あけ候ところニ、御おりかみをくたされ候へ共、その一か, とも、そのはうほとゝおきニより、又それかしへかくのことくたのみ申, たし候はゝ、かた〳〵たんかういたし、御りやうをもうちひらき申へく, や、それかしふせうュは候へ共、御けふうニ候とて、此方にておの〳〵た, 候間、申のほせ候、かやうニ申とて、それつしかの地をのそみ申候ては申, さす候、おの〳〵申ニよつてかくの〓く申、御あつかいとしておほせく, ほの事、御りやう1いやなく候間、りうしニ申おろし十五のふんニさため, 申候、いつれも此ふんとたち申候か、すはきさりへたしつにあけ御申候, 二月十七日吉家〓, 大せき五郎さへもん殿, (切封ウハ書), 吉家」, (切封ウハ書)(平澤), ひらさわ, (平澤), 椿澤, 上杉家文書之一, 參, 二七四, 吉家」

割注

  • (平澤)

頭注

  • 椿澤

  • 上杉家文書之一

ノンブル

  • 二七四
  • 吉家」

注記 (22)

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