『大日本古文書』 小早川家文書 1 小早川家文書之一 p.338

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三八九吉川元春自筆書状(折紙), ひ、〓に御たるさのなおくりたたわり候、御ねん比の御事、めてたく候、そ, くあんと申候、ち〳〵かへりるゝするまゝ、さいしよより申〓ゝへく, こもと御きあひこついて、御とりみたしたるへく候ところニ、御ね比の, 御事、めてたく候、又御きあひの事、此あひたちういろ〳〵むつかしく御, 返々、御きあひの事、くわしくうけた匁わり候て、めてたく候〳〵、, いり候するや、はりなから、したひに御くりいきのよし候まゝ、御うれし, こゝもととうりう申候にすゐて、もと祥より御いんしんとして御つか, 候、めてたく候、又々りし、, 七尾五もしへ參, 七尾五もしへ參もと春, (切封ウハ書), 申給へ, 申給へ, ゟ, 島逗留, ノ音信, 盆田元祥, 元春ノ宮, 小早川家文書之一, 三三八

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  • 申給へ

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  • 島逗留
  • ノ音信
  • 盆田元祥
  • 元春ノ宮

  • 小早川家文書之一

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  • 三三八

注記 (21)

  • 1331,793,77,1063三八九吉川元春自筆書状(折紙)
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