『大日本古文書』 上杉家文書 2 上杉家文書之二 p.197

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にて、自分をもつてるい〓んすゝ手申候、くわふんの所とては御さなく, 度之義も、御ほんりやう參申候間、上下はんみんよろこひ申、殊ニ御ふた, 候へとも、本所之事ニ御さ候間、御意とかけられた〓はるへく候、只今之, そにやくき御さ候間、被下候はゝ、〓まり申度存候、恐々謹言、敬白、, され候間、まつりたち、年内素すめ申候へ共、終御意との金られす候、今, 義は、屋敷とてももち申さす候、い面の下まて年貢をとらき申候、彼ほん, ひたる物は、むそくまても、一兩一筋をも裳出申、罷立申候、委積に無足, 上杉彈正少弼殿秀吉, ○コノ封紙、料紙ハ鳥子ナリ、, 八〇七羽柴秀吉書状封紙, 八〇八石田三成書状(切紙), (折封ウハ書), 上杉家文書之二, 本所ノ還, 給ヲ請フ, 上杉家文書之二, 一九七

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  • 本所ノ還
  • 給ヲ請フ

  • 上杉家文書之二

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  • 一九七

注記 (17)

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