『大日本古文書』 上杉家文書 2 上杉家文書之二 p.341

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なから近曲尺と打申者と十匁死出し被申事、, 候者とは、似合の過役御座候事、, 一ほうひいたされ候事、, しく存てつはうニ御座候事、, 死、もろ矢近曲尺の者ニ五匁、かたやヘ中かたや遠曲尺ニは三匁宛、も, ろやなみ曲尺の者とも三匁死出し被申候、其外はいた~不被申候、其, うち申たる者ニ八匁、かた矢中かたやなみつ〓にうち申たる者ニ五匁, 度々いたされ候内ニ、拾放の寸尺をすきのへ、尺すくなき者ニは、銀子, 一三町とて二放宛見申され候時、もろ矢ニ金壹分、かた矢ニ銀拾匁、もろ矢, 十匁廿匁死いたし被申候、尺おゝくある者ヒは出し不被申候、けの仕, 一一町とて二放死見申され候時、もろ矢と十匁、かたや中かたや近曲尺ニ, 時一組〳〵ニ大出來仕候組頭ニ、一人ニ銀三數二數一牧宛ほうひ被申, 遠物をもうたせ申たる事ニ候、近年は終とうたせ不申候、諸人むつか, 褒美ノ事, 上杉家文書之二, 三四一

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  • 褒美ノ事

  • 上杉家文書之二

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  • 三四一

注記 (16)

  • 904,614,80,1400なから近曲尺と打申者と十匁死出し被申事、
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