Loading…
要素
頭注ノンブル
OCR テキスト
三寶院實相院, 大覺寺勸修寺, 已上, はすこをこく、是もしんに可書、聊も聊尓に不可書之也、, 一御室聖護院, しんに可書、死所たるへく候、死所は坊官なとへは不可有也、恐惶謹言、如, 不可有御賞〓は歟不可准自余、但、隨時可然時宜候、此旨能々可有分別、, 此内青蓮院、梶井殿御兩所へは可爲御死所也、恐惶謹言、如此いかにもす, 此必々筆をそめす見くろにしんに可書也、此内勸修寺なとへはあして, 勸修寺を除て、以下忝畏と云文章必々可在之、是も文章の字す見くろに, 必々可在之、死所をもしんにす見をすこしうすく可書、此方の御名則を, 此御人數へは皆々御書ヲ被遣也、此内岡崎、竹内兩殿へは未被遣御書、但、, 見くろくしんに可書、惣の文章をもちいさくしんに可書之。忝畏と云事, 候, 充所, 上杉家文書之二, 五二九
頭注
- 充所
柱
- 上杉家文書之二
ノンブル
- 五二九
注記 (17)
- 1038,699,74,738三寶院實相院
- 904,697,74,739大覺寺勸修寺
- 765,770,72,140已上
- 1305,559,76,1739はすこをこく、是もしんに可書、聊も聊尓に不可書之也、
- 1173,566,72,873一御室聖護院
- 489,546,79,2321しんに可書、死所たるへく候、死所は坊官なとへは不可有也、恐惶謹言、如
- 220,541,80,2249不可有御賞〓は歟不可准自余、但、隨時可然時宜候、此旨能々可有分別、
- 1705,530,77,2325此内青蓮院、梶井殿御兩所へは可爲御死所也、恐惶謹言、如此いかにもす
- 357,542,75,2314此必々筆をそめす見くろにしんに可書也、此内勸修寺なとへはあして
- 622,541,77,2320勸修寺を除て、以下忝畏と云文章必々可在之、是も文章の字す見くろに
- 1438,535,75,2331必々可在之、死所をもしんにす見をすこしうすく可書、此方の御名則を
- 1840,532,81,2319此御人數へは皆々御書ヲ被遣也、此内岡崎、竹内兩殿へは未被遣御書、但、
- 1571,545,77,2323見くろくしんに可書、惣の文章をもちいさくしんに可書之。忝畏と云事
- 302,996,43,40候
- 1738,270,43,85充所
- 125,714,47,357上杉家文書之二
- 123,2419,44,124五二九







