『大日本古文書』 醍醐寺文書 6 醍醐寺文書之六 p.98

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いり候、, にんし候、たゝなに事も御跡の御はららひをこそ、身ことり候てはにんち, する事にて候に、かやうにうけた万はり候、なを〳〵かしこ下りよろこひ, そのうゑひとりにてさた候はんすることは、さうにをよはす候よしを、お, 候はんはあしく候へく候へは、人なとたひ候はすとも、よく〳〵こゝろへ, 一一〇二某書状, □□也、三ほうゐんのこともさやうにこゝろへられて候らん、よろこひ, ほせつらはさるへく候、まことにたうしこのやうなとのをり□ら、ひろう, ○本文書、弘長三年九月頃僧正實深ニ充テラレシモノナルベシ、, 報恩院遺跡無相違可有御成敗〓、此上者不有何子細以下事, 禮紙切封ウハ書), 候, 弘長三, 報恩院遺跡無相違可有御成敗〓、此上者不有何子細以下事, 禮紙切封ウハ書), 當時披露叶, ハズ, 九八

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  • 弘長三
  • 報恩院遺跡無相違可有御成敗〓、此上者不有何子細以下事
  • 禮紙切封ウハ書)

頭注

  • 當時披露叶
  • ハズ

ノンブル

  • 九八

注記 (18)

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