『大日本古文書』 上杉家文書 3 上杉家文書之三 p.186

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

大館上總介とのへ」, んし入候事にて候處、くたり候へと遮而可申事、一向不能分別事にて候、如此中樣, 風聞不可然候也、, の覺悟候哉と申事候、既國をすて候て、自然忠功をもとの心中にてのほり候間、か, 一一四二室町將軍家, 長尾彈正少弼下國候て可然旨、申出候やうにと申かた候のる程に、景虎下國仕度と, 大館上總介とのへ, 義輝公六月十六曰ノ日付, 御内書, 永祿二年御上洛之時大館上總介晴光え之御内書一通, 「〓、-, 六月十六曰(花押), (禮紙切封ウハ書), 上杉家文書之三(一一四二), 足利, 義輝, (禮紙切封ウハ書), 景虎ヲ下國, セシメント, ノ説, 上杉家文書之三(一一四二), 一八六

割注

  • 足利
  • 義輝
  • (禮紙切封ウハ書)

頭注

  • 景虎ヲ下國
  • セシメント
  • ノ説

  • 上杉家文書之三(一一四二)

ノンブル

  • 一八六

注記 (22)

  • 1099,1013,67,550大館上總介とのへ」
  • 702,588,71,2359んし入候事にて候處、くたり候へと遮而可申事、一向不能分別事にて候、如此中樣
  • 572,587,67,472風聞不可然候也、
  • 834,591,70,2353の覺悟候哉と申事候、既國をすて候て、自然忠功をもとの心中にてのほり候間、か
  • 1629,870,66,630一一四二室町將軍家
  • 967,591,70,2355長尾彈正少弼下國候て可然旨、申出候やうにと申かた候のる程に、景虎下國仕度と
  • 177,1311,67,501大館上總介とのへ
  • 1377,1384,55,632義輝公六月十六曰ノ日付
  • 1630,1593,68,191御内書
  • 1498,851,58,1338永祿二年御上洛之時大館上總介晴光え之御内書一通
  • 1243,844,54,287「〓、-
  • 373,988,64,570六月十六曰(花押)
  • 1302,851,44,336(禮紙切封ウハ書)
  • 1900,606,47,634上杉家文書之三(一一四二)
  • 1665,1507,42,77足利
  • 1620,1507,41,77義輝
  • 1302,851,44,335(禮紙切封ウハ書)
  • 1011,249,38,215景虎ヲ下國
  • 969,257,31,202セシメント
  • 919,256,41,75ノ説
  • 1901,606,47,633上杉家文書之三(一一四二)
  • 1906,2543,40,107一八六

類似アイテム