『大日本古文書』 上杉家文書 3 上杉家文書之三 p.322

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拾一月廿七曰輝虎, つ〳〵あふましく候、あやまち候はゝ、ネへまりり候とも、ようェたつましく候、こ, 被越時分、以面可申候、追而書無之候、謹言、, のことはろり申へきため、ふうふかたへ一しゆニ申候、めてたくろさねて、以上、, ○コノ文書ノ寫、歴代古案一ニモ收ム、イマソノ寫ト對校シテ異同ヲ注セリ、, 弥次郎かた之計策之書中差出、重而如此之忠信、輝虎一世中忘失有間敷候、如何樣, 八月七曰謙信, よし江おりへ殿, 山吉・直江・鰺坂かたへ、石塚玄番允表裏入魂、於實所者不及是非候、夏中も從本庄, 与次らうほへ, 上杉家文書之三(一一九八), 中條越前守殿輝虎, (永祿十一年), (繁長), 異心アルヲ, 塚玄蕃允ノ, 中條景資石, (一三六)上杉輝, 虎書状寫, 告グ, 三二二

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  • (繁長)

頭注

  • 異心アルヲ
  • 塚玄蕃允ノ
  • 中條景資石
  • (一三六)上杉輝
  • 虎書状寫
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  • 三二二

注記 (21)

  • 459,971,67,583拾一月廿七曰輝虎
  • 1787,579,69,2343つ〳〵あふましく候、あやまち候はゝ、ネへまりり候とも、ようェたつましく候、こ
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